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Aug 31,2009

洸平Special Live

洸平Special Live~太陽と星の下で~@ホテル日航東京 ルーチェ・マーレ(チャペル)

76名限定のspecial live  全5公演

ここは一面ガラス貼りのチャペルで、青い空、雲、海・・・レインボーブリッジが一望でき、絶好のロケーション。昼の部は、眩しい太陽を感じながら・・・夜の部は、ロマンチックな夜景、星空を見ながら・・・アコースティックな雰囲気でライブをさせていただきます。当日は洸平のオリジナル曲はもちろん、ここでしか聞けないカバー曲なども予定。ぜひぜひお友達といらしてください。

8/25(tue) 14:00~/19:00~
8/27(thu) 19:00~
8/28(fri) 14:00~/★19:00~(★最終回は「浴衣ライブ」!)

27日19:00~と28日19:00~2公演行きました。
洸平クンblogにセットリストが載ってるので、ここにも自分メモで書いておく。

DAY
Summer breeze、止まない雨、おはよう おやすみ、MISIA/Everything、平井堅/君の好きなとこ、
涙の中に君がいる(アコースティックVer.)、大事な言葉(未発表曲)、STAND UP!、For you(未発表曲)

NIGHT
JACKSON 5/I'll be there、Summer breeze、止まない雨、ライター、aiko/カブトムシ、涙の中に君がいる(アコースティックVer.)、大事な言葉(未発表曲)、STAND UP!、For you(未発表曲)

サマーカード1回目★27日19:00~

会社を早退してお台場まで・・・。平日夜7時startは、お台場は遠いからちょっとキツイ。かなりギリギリに着席、間に合ってよかった。

センターに通路があって、向かって右の最前列。近っ、近すぎでしょ、コレ。めちゃ、近かった。
近すぎて照れてしまって洸平クンの目をまともに見られず・・・なに乙女しちゃってんの、自分。
バックの夜景がまたキレイで・・・ロマンチックすぎるでしょう!

うるさいノリノリなLIVEと違って、落ち着いてて穏やかで、とっても気持ちよかったなー。
洸平クンにはこれからもこーいうカンジのLIVEを続けてほしいな。
心がすーっと洗われるというか、真っ白になれるというか、ん~。
仕事で疲れてイライラした自分が消えて、優しい気持ちになれるの。

洸平くん、ステキな歌をたくさん、ありがとう☆ 髪型も似合ってました!

終了後、洸平くんから一人ずつオリジナルのイラストのサマーカードを手渡ししてもらえるんだけど、「中野の支援学校のイベントで一緒だったNちゃんが仕事で来れなくて~」っていちいち説明して、Nちゃん分もしっかり受け取ってきました♪ハイビスカスのイラストでした。

イレ兄(伊礼彼方クン)からお花が届いていたね、激写。

事前に予約しといたフォトセット、受け取ってきました~。
ついでにレアなCD「止まない雨/Summer Breeze」、最後の2枚のところでゲット!

なんだかんだで、リビング新聞さんにはお世話になってます、が、最近、ホント、配布がテキトーすぎませんか?!また苦情のメールするの、ちょっとやだなぁ。ちぎ&こま(雪組、早霧せいな&沙央くらま)の連載も、彼方の連載の号もポストに入ってません・・・何も関係ない号だけ入ってます・汗

お花2回目★28日19:00~「浴衣ライブ」!

せっかく浴衣ライブですからね、思い切って半休とりました。LIVE終了後、ふたたび仕事に戻るという悲しい運命でしたけどぉ、LIVEは最高♪

半休のついでに恵比寿で占い。占星術とタロットで。占星術については自分でもホロスコープつくったことあるくらいだし、毎回、どの先生にも言われます、生まれた星の位置は誰に見てもらっても変わらないですからねぇ、えぇ、太陽は水瓶座ですが月が獅子座な女です。わかる人にはすぐわかる。そんな性格です。

それはいいとして、タロットがね~こちらはよくわからない、自分で調べてみたらヘキサグラム・スプレッドでみてもらったっぽいのだけれど、全カードの種類と正逆をメモるの無理だったので、記憶を辿ってるんだけど、これはまた時間をつくって調べないと。

で、占いのあとお台場へ(遠い、遠すぎるぜ)。日航ホテルの某パウダールームで頑張って自分で浴衣を着て会場のチャペルへ。3列目、向かって右(R側)真ん中通路から4つ目の席で、昨日の最前列より洸平クンの視線がよくきたよ~キャッチしながらドキドキ。

アンコールでみんなから洸平くんへのサプライズ企画あり。アンコールまでの間、洸平くんたちが別の場所でTシャツに着替えてる間に、スタッフさんからイエローのペンライトを配布され説明を受ける、で、曲の途中、照明が暗くなったところでスタッフさんの合図に合わせてみんなでペンライトを振る!

洸平くん、イエローのペンライトがキラキラ~のサプライズに驚いてたよーーかわいい。 一瞬泣いたでしょ、すぐ隠れたけど、みーちゃった。

「帰りたくないよぉ!」って何度も言ってたのが印象的。ファンも同じ気持ち!

そうそう、大好きなSTAND UP!では、わたしの好きな歌詞のところで、指さし、きましたーーーーーーーっ! だって、STAND UP!は一緒に歌いたいんだけど、歌ってもらうと、嬉しすぎて泣き顔になっちゃって笑顔になれなくて必死で笑顔にしてたから、指さしなんてされた日には撃沈です。

アンコールで、また歌ってくれて、もうさぁ、洸平のSTAND UP!大好きだから嬉しすぎて、こらえきれず泣いちゃったら、またきたーーー指さし!

「たとえば~もし、君が泣いた~とき、その涙~ぬぐう代わりの言葉を~さ~が~し~てる~~ぅ」のとこ!!!

あ、あたしだ、妄想入っていいですか、後の席の人が泣いてたのかな?いいよ、妄想でいいんだよ、泣き顔の私を見て指差して歌ってくれたってことにしといて。

STAND UP!って、歌詞がね、恋愛だけでなく、仕事だったり試験だったり勉強だったり、何か新しいことにチャレンジするときとか、なんとなく停滞気味で不安なときとか、そんなときに背中を押してくれる曲だと・・・私は思うのです。恋愛にこだわらず、どんな場面にも置きかえて元気がもらえる曲・・・だから好きなの。だってさ、世の中のみんなが恋愛だけに一生懸命じゃないでしょ、仕事だったり趣味だったり、あと私の場合は貧血持ちだからそういうのも治したいし~愛犬のお世話もがんばってるけど愛犬たちはどう思ってるのかな、とか、ときどき不安になる私の心に元気をくれるんだよねー、この曲。だから好きなの。

ほかに別の曲でも1回、こっち指差ししてくれたぁ。

洸平クンの声って癒されるな~。全面ガラス張りの向こうには、美しい東京の夜景・・・東京タワーにレインボーブリッジ。贅沢な空間。まるで奇跡な時間を過ごしてる。

こういう穏やかで落ち着いたライブが洸平クンには似合うね。ヘンにテンション高いノリノリのヤツより、じっくり聴かせるタイプで今後もお願いしたい。

ミューの道じゃなくていいよ、洸平。このままの洸平で、このままのペースで歌をつくって、このままずっと歌い続けてくれたら、しあわせ。

昨夜と違ったのは、洸平、浴衣着用。白っぽいのに薄い縦ラインの柄。黒い帯、細い赤いラインが下のほうに1本入ってた。

サマーカード手渡しの順番待ちもドキドキ。何を話そうかな~って。昨日はSTAND UP!が大好き、って伝えたでしょ。

順番きました。いきなり洸平に「わぁ、浴衣、キレイ~っ!」って言われた・・・照れるぜ、浴衣のコ全員に言ってると思うけど。もーこっちが動揺しちゃって、何も言えなくなるでしょー、姉さんを驚かせないでください、洸平クン。今日はまたNちゃんが体調不良で来られなかったのでサマーカード、いただいてきました。このライブで、洸平のバックに見える夜景のイラストでした・・・ちょっとこれは嬉しい!I love youって、loveのところがハートですよ!
このあと自分は仕事に戻るので、「頑張れ!って言ってください」とリクエストして「がんばれっ!」って言ってもらった。ありがとう洸平クン!

洸平blog~LIVE関連まとめ
For you
25日の夜★
27日の夜★
28日の昼☆
ちなみに…
最終日は浴衣で★
最終日のオマケ★
セットリスト◎ ←ちょ、写真がめちゃカワイイんですけど。
そして…
ペンライト♪
ラスト

キレイといわれたのが嬉しくて~というか、浴衣って脱ぐのはカンタンだけど、たたむのがタイヘンじゃないですか?それで、浴衣のまま会社に戻る、恵比寿からタクっちゃったよ。お台場、遠すぎ。

来月のLIVE、せっかく土日なのに、宝塚雪組東京千秋楽なんだよ・・・そんな、無理すぎる・・・・・神様、1日365日じゃ足りません!私の分身をつくってください!会チケ千秋楽が前日くらいにならないとお断りなのかお知らせこないからなぁ・・・まいった。ただ、場所がペニンシュラの裏なので、東京宝塚劇場に非常に近いので移動に時間がかからないんだよね、それはラッキーなんだけど、時間が・・・問題。
うまくはしごできるかなー。

Aug 10,2009

朗読「罠」@ル テアトル銀座

朗読「罠」を観てきた~!2月の舞台以来です~! フランスの劇作家ロベール・トマのサスペンスです~!
台本演出はGDの板垣さん。過去にも何度も舞台化されてるんだけど、2月に和樹ダニエルを観に行って、この作品と役者加藤和樹がどえりゃー好きになっちゃったんだわ。←名古屋弁意識してみた☆

マチソワのソワレ観劇。
朗読「罠」
マチソワ両方観劇が6割くらいでしたねー(終演後のトークによる)。ハマる人はハマりますよねー。私はソワレだけでしたけど。

開演前に和樹のLIVEツアーのパンフを、お願いしていたMさんから受け取る~LIVE海上では物販すごい混雑のなか(マジ、激混み&グッズ即完売だったらしい)、無理なお願いしちゃってすみませんでした・・・しっかしパンフの和樹、すてきすぎるぞ!!!

しゃっちょーのアイーダ始まるまで、これで毎晩夢が見られるわ~

ご案内ダニエル→加藤和樹
エリザベート→白石美帆
カンタン警部→大口兼悟
マクシマン神父→川岡大次郎
ベルトン→水町レイコ
メルルーシュ→萩野崇
警官→敦士

メンバーは2月の舞台と同じ。舞台中央に椅子が4脚、下手と上手の、ライトが当たらないところに、2~3脚。

最初に敦士クンが下手から舞台中央に出てきて、公演に関する注意とか挨拶、爽やかだ~。すらっと背が高くイケメンですよ!

そのあとスタート!
下手から4人が登場~きたよーーーーっ!始まる、和樹ダニエル!大口兼悟カンタン警部!

最初の並びは下手から、兼悟カンタン警部、白石エリザベート、和樹ダニエル、川岡マクシマン神父。

これがストーリーの流れにより、さりげなく上手い具合に移動しながら朗読劇が進みます。

朗読だから着席で、舞台をうろうろオロオロしたりする動きがないから「和樹ダニエルどうなるんだろー?!」って思ったんだけどぉ、もうねぇ、「フッ」って笑うだけで、なんだかすっかり2月の舞台のときの和樹ダニエルだよー!兼悟クンは、あの時よりさらに「声がステキすぎ」だった、撃沈ボイスだわ。

白石さんは、今回のほうがあの高笑いがよく強調されてた気がする。

もー、やばいっす。2月に舞台みてるから、迷うことなく和樹と兼悟にロックオン。

脚を組んで座ってるだけで、それだけで美しい~~~和樹。シャツのボタンの開け具合が上品セクシーです♪

最初は自信ありげな様子でいるんだけど、周りの人と状況にどんどん追い詰められておろおろしたり、逆ギレしたり、怒れば怒るほどカワイイ和樹であるー!(なんか、今回は観ていて余裕のあるわたし)で、最後にうっかり自白してしまう・・・複雑な感情表現が・・・朗読でもステキ、和樹ダニエル!!!

あと~大口兼悟クンのカンタン警部はね、「そこうるさ~いっ!」とか「証明してみなさ~いっ!」って語尾が伸びるとこがスキなんです~うん、男前♪

座ったまま台本を読む和樹・・・スーツ姿も麗しく、脚を組みかえるだけでどきどき~でした♪カッコよすぎ♪もちろん、兼悟クンもイケメン&声がステキ♪

終了後、みんなで客席に礼をしたあとキャストは下手にひっこむんだけど、和樹はダニエルの堅い表情のままでした、なんか印象的。

10分休憩後、アフタートーク。

MCは鈴木美潮さんでしたねー。実は美潮さん大スキなんです、読売新聞の記者の方なんだけど、なんで彼女を知ってるかって、平日体調不良で自宅作業なんかしてるときにTVつけっぱなしで「イブニングプレス Donna」でみかけて、しゃべりなカンジとか面白くて。彼女、私からみたらすごいキャリアをお持ちな方です、それなのに、なにこのフレンドリーなカンジは・・・調べてみたら特撮ヒーローにめちゃ詳しくてそっちの活動もすごく頑張っていらして、不思議だわー。

初めてお会いできた~嬉しくて実家に自慢しちゃったよ。で、美潮さんblogでの「罠」の紹介の仕方とか、さすが「特撮好きな美潮目線」で、めちゃウケる。

罠の朗読劇 美潮さんblog 

アフタートークも楽しくて、さすが美潮さん。おもしろすぎ。キャストもかなり困ってた、ってかいい意味で困ってくれるから客席喜ぶ、みたいな。上手いぜ、美潮さん。

白石さんお誕生日だったのでキャストから花束渡してた。おめでとー。

なんだけど、ひとり白石さんファンの男性が、空気読めずヘンなタイミングで声かけまくりで、ぶっちゃけひいた・・・やめようよ、そういうの。

感想をまとめると、

・和樹のカレンダー、買っちゃおうかなー。来年のミューはリピしまくるから。
・兼悟クン、めちゃ声が良すぎです、もっと応援団したい!(けど、今わりとめいっぱい、なんとか隙間をつくるわ)
・敦士クン、もっと売れていーんじゃないの、これから?!
・美潮さん、お会いできて嬉しかったです~☆ 私、友近似って言われず美潮さん似と言われるようになりたいです~。
・前に舞台、今回朗読やったから、次は振り出しに戻って舞台で再演、希望!!

おまけ☆
大口兼悟blog
大口兼悟プロフィール 通販ページにいくと直筆メッセージが載ってるの、かわいい・・・

和樹な夜は、味噌カツだろ←意味不明帰りは一緒に観てくれたRちゃんとごはん。Rちゃん、喜んでくれてよかったー!アイーダのチケも渡せてよかったわ♪ しゃっちょーネタじゃないので、どうかなぁ・・・と思ったけど、大丈夫だったね~テニミュの和樹の、同じ写真持ってる仲だったよ。うふっ。

和樹にちなんで「味噌カツ重」にしましたよ。カツとご飯の間にキャベツが挟まって周りにトマトが並んでて、ヘルシー(なわけないんだけどね、カロリー的に)。

あー和樹、なんてキレイな顔してるんだろうー。
そして、ダニエルと違って、トークの和樹はなんてかわいいんだろー。

しばらく勝手に和樹祭りしよう☆

・・・アイーダの予習もしておかないと、なんだけどね。

あ~公演開始時間に遅れて来る人が多くてちょっと目障り。時間は守ろうよ。
いろいろ事情はあるだろうけど、今日はちょっと気になりました。

Mar 8,2009

Venom発売記念イベント&握手会

ぶっちゃけ体調不良ですが、外でのごはんどころか通勤に支障がでそうな勢いなんですけど、川崎駅直結だし、お薬の量を増やして行ってきた~。
http://www.ponycanyon.co.jp/kato_kazuki/live.html

和樹のエロくエレガントなPVはこちら!
http://www.veoh.com/videos/v17378290eHmm2QeA?source=embed
TBS「ランク王国」のオープニングで流れるのを見るだけでも、土曜の夜~日曜は幸せよ♪

2009年3月8日(日)12:00 ラゾーナ川崎プラザ ルーファ広場グランドステージ

駅から迷うことなく会場到着。お腹の調子がイマイチだったので調整していたら開始30分前に到着。後方だけどステージセンターの見える位置にスタンバイ。でも段差とかないから非常に見づらいです。

司会のお姉さん、超ウケる。トーク上手なのかなんなのかよくわからないけど、お客さんへの突っ込みとか、いちいち面白いんですけど。

最初に和樹クンの簡単なプロフィール紹介、長くならないうちに、

きた~~~~っ!Venom!

衣装はヒョウ柄、ジャケットを素肌の上に1枚着てます、おいおい、和樹、それは寒いだろーが、観てるこっちはコーフンで暑いですけど~!!(←なんでいきなり「和樹」と呼び捨て?!ヒョウ柄なんて反則だから、今日は「和樹」と呼ばせていただくぜ)

で!!!途中で、一瞬ジャケットを


肩まで脱いだ~~~~~~~~!&すぐ着た!


一瞬の出来事でしたが、いやぁん、そんなのありですか~~~!目の前で犯罪級のセクシーを見せつけられて、ねーさん、ぶっ倒れるかと・・・高熱にうなされちゃうぜ、失神しちゃうぜ。
うっかり「ヤバイ!かっこいい~~~~っ!」って隣の女子の腕をつかんでしまいましたよ、ごめんなさいねぇ、驚かせちゃって。←おばちゃんレベル

ヒョウ柄って・・・お立ち台Girlのとき、夏用、冬用とお気に入りのワンピがあったのよ~。冬のはノースリーブだけどニットな感じの生地で襟にファーつきだから、

わかってたら和樹とお揃いにしたのに~~~(←妄想劇場!いや、太って着られないから、なのに捨てられないんだけど、ヒョウ柄って。)

2曲目はChain Of Love。

なんかトークを聞いてて、声が草なぎちっくな気がした?!あ、私は草なぎの声、大好きだから褒め言葉です・・・。でも歌は草なぎとは比較できない上手さ、和樹クン、超せくしぃ~レベル。あ、しつこいですが、歌は下手でも草なぎLOVEです。

若いのにしっかりしてる、って言われて、和樹「考え方がおっさんだねと言われる」と自虐ネタ。

PV撮影時のエピソードで、想像以上に外人女性ダンサーがセクシーで、ふたりで絡むシーンで緊張している和樹に彼女が耳元で「リラ~ックスっ」て言うから逆に緊張しちゃったって、

か~わ~い~い~☆

蛇大先生が寒さに弱く動かず、先生待ちがあったとか。さすが爬虫類。

あの、途中で、司会のおねーさん、和樹がChain Of Loveについて説明してるところ(去年の武道館ライブ用に自分で作曲したものなんだよ、あったかい曲)、「あのぉ、その話あと何分かかりますか?」みたいにぶった切りました、ひどすぎ~!司会としてそれはNGだろ。

あとエコ活動な話、my箸とか、いかにもA型っぽいコだと思った。
宝塚雪組さんもA型の水さま筆頭にエコ活動がんばってるもんね、ブラボーA型!
ペットボトルのキャップ集め、約2万個集めてNPOの団体から感謝状いただきました~~~おめでたいっ!世のため、人のためって、素晴らしい!いつか、犬や人のためのボランティアに励むのが私の憧れだから、和樹に先を超されてるけど、私もがんばるわ!
「オレたちみんなの1枚です」って、和樹の「オレ」は超ストライクなんだけど、腰くだけちゃうんだけど、なぜ?!あたしもオフィスで回収してる分、こんど、和樹に持ってくよ~~~!会社で相談してみる。

そして今後の予定、映画は北海道でずっと撮影したのでタイヘンだったこととか。日比谷野音ライブ、全国ツアー、他に明日朝10時にHPで解禁になる情報があるらしい。

和樹ってホントに丁寧に言葉を選んでしっかりしゃべるコだね、姉さん、感心しました。つい熱心に語りたくなって長くなるから司会の姉さんが焦らせるのよね~ちょっとさぁ、和樹がしゃべりたいだけしゃべらせてあげたらいいのに~。

いくら時間がおしてるからって、姉さんも仕事だし時間通りに進めなければならない気持ちもわかるけど、このイベントは和樹とファンの交流の場ですから、ちょっと考えて欲しかったわ。(←いつの間にか超上から目線、どうした、自分)

で、最後にもういちどVenom!もう何十回でも聴きたいよぉ!いつの間にかみんな背が高くなっちゃいましたか?!なんかほとんどステージが、和樹が見えませんでしたけど???でも声はばっちり聴こえたけどぉ♪

イベント自体は約1時間。その後、囲み取材とフォトセッション。それから握手会。

さすがにこの寒さですし、和樹はジャケットの中にパープルのシャツを着ておりました、が、相変わらず、上からボタン外しまくり色気ありすぎ、私、カルジェル、この前、パープルにしたんだけどぉ、和樹とお揃いじゃ~~~ん!(←妄想劇場、ふたたび)
めっちゃ待った、長かった、カイロひとつじゃ足りなかった。冷たい手で握手するのは申し訳ないなーと必死で暖めたけど、ぜんぜんダメでした。

ずーっと握手会の様子、ステージ上の和樹を眺めて目の保養。私みたいに1回だけ握手なコのほうが少ないと思うような握手会だった、現地販売のCDにも握手のチケット入ってるし、すごい何度も握手してるコばっかりだった。若いって、すごい~~~。

握手の流れを見ながら、ヅカのお茶会のときと同じく、会話のシュミレーション。あの短い時間に、どれだけ自分の気持ちを伝えるか、ポイントをおさえるのがタイヘン。

誘導されるのも途中から後ろに女性がついて一人が長くならないように流れ作業的にすすっと出口へ押し出す、みたいな。すげー戦術。

浦井クンみたいに、ちゃんと相手の目をみて握手してた。やっぱりA型共通ですか?!相手によって和樹すっごい笑顔とかになるのね、私も和樹に笑顔になってもらえるコトを言わなければ・・・考える時間はたっぷり。

やっと順番が来たのは3pm過ぎ。4pmに1休日1男子のお茶の約束があったので、ギリギリ。でもホントは和樹がぜんぜん優先なんだけどねー。

「罠のダニエルがすっごく素敵でした!Venomも大好きです!がんばってください!」

で、3秒、ギリ。あ~短い。でもちゃんと目をみてくれたし笑顔だった(はず、たぶん苦笑いっぽかった気がする、なぜだ?!姉ファンだからか?!)・・・ありがと和樹☆

しばらく現実逃避したいです・・・

☆おまけ・インタビュー☆アーティスト・俳優としても活躍中!加藤和樹に注目!(新星堂)
http://www.shinseido.co.jp/animekids/voice/katokazuki.html

Feb 22,2009

罠 2回目

21日(土)16:30~。前楽です、my楽です。千秋楽とれず・・・。

前回は招待席、2階最前列いただきましたが、今回は定価以下掲示板で譲っていただいた1階9列センターブロックちょい上手だ~~~!
舞台の構造上、1階だと舞台ギリギリ前まで来た役者さんの足元が、お客さんの頭で隠れて見えないのね、でもそれは前回の2階で全体チェック済みなので問題な~しっ!

出演者へのプレゼントボックス、地味です、どこにあるかわからず、うろうろしまくり~(和樹ダニエル風?←妄想劇場)。思い切ってお手紙書いてきたので、係員に聞いて、お届けもの集め場所みたいなとこで預かってもらった。数が少ないのね。初日とかバレンタイン効果?で多かったらしいけど。

なんか撮影が入ってる回でした。

もぉ、和樹クンが美しすぎるのですが・・・ひたすらぽーっとみとれるしかないってカンジ。

この世の男子のなかでこんなに美しいって、ありですか?!
かなたん(伊礼彼方)は美しいっていうよりキャラからカワイイ系に見えるコなので、同じ「美しい」でも、タイプが違うのですよ。


★撃沈ポイント・ふたたび★

  • 困惑した表情がステキ。

  • 乱れてる和樹ダニエル、ステキ。

  • 髪を振り乱して熱演の和樹ダニエル、ステキ。

  • 警部の「いいかげんにしなさ~い」の語尾はやっぱり金八先生っぽい。←印象に残る素敵ポイントなんですの!

  • イライラや不安がつのると爪を噛む仕草をする和樹ダニエル、ステキ。

  • 怯えてる和樹ダニエル、ステキ。

  • なんか前回よりどの動きもパワーUPしてる気がするのは、単に2階席から1階席で観てるせいとは思えないです・・・。

  • 「落ち着け、おちつけ、冷静になるんだ~」の和樹ダニエル、ステキ。

  • 場面が暗くなってシーン(セットは変わらず一室のなかで小物の位置が変わる程度なのだけど、時間の経過がそこで表現されている)が変わるごとに、ベストのボタンが外れてたり、シャツのボタンが外れてたり、徐々にセクシー和樹ダニエルに変化していく、ステキ。

  • 2回目だと、アドリブなとこが結構あるんだなって気付いたのですが、気のせいかしら?!

  • そんなアドリブにも負けず、苦笑い気味で頑張る和樹ダニエル、ステキ。

  • 2人目の証人がいると聞き「素晴らしい!」という和樹ダニエル、あなたが一番「素晴らしい!」わよ、ステキ。

  • 水町レイコさんを脅すところ、迫力ありすぎて、狂気の和樹ダニエル、ステキ。

  • 「黒幕はエリザベートなんだ、それ以外に説明はつかない!」…とか言うあたりから和樹ダニエル、最高にステキ。

  • エリザベートから食事を運んでもらうがソファで怯えまくりの和樹ダニエル、ステキ。

  • 後姿、白いシャツが左側、はみ出してました、熱演和樹ダニエル、ステキ。

  • 怖いよ和樹ダニエル、マジセクシー☆狂気の和樹ダニエル、壊れる和樹ダニエルに撃沈!

  • 舞台を上手から下手、下手から上手へと動き回る、走る和樹ダニエル、白熱の演技で汗かいてるはずなのに、走るたび髪の毛がサラサラっとなびいて~~~~ステキすぎ。もはや観てる私が壊れてますが。

  • 病院へ連れて行かれることとなり、ぐったりうなだれる和樹ダニエル、ステキ。

  • 自白?嘘発見?の注射をされそうになってもみ合いになり、警部に「リーダーはお前だったのか!」とかこのへんになると息遣いまで伝わってきて、すごいんですけど~和樹ダニエル。

  • エリザベートの遺体のある場所を自白する寸前の狂気と笑顔の和樹ダニエル、ステキ。

  • もうねぇ、前髪に隠れた額に、汗いっぱいなの、なのにあんなにクールなルックス…私は役者の加藤和樹が好きだぁぁぁぁ!できれば映画よりも舞台でお願いしたい。目の前で演じてる、生の感動、これに勝るものはない!


ということで、テニミュDVDを観たところ、和樹クンがこんなに演技が出来るコだと気づかなかったので(六角中メインで見てましたので・・・セクシー跡部な和樹クンしか知らなかった)、ホント、いいものみせてもらいました。ぶっちゃけ、ミュージシャンの和樹クンはあまり興味がわかないのですが、ちら見くらい、しとかないとね~でも、舞台役者、希望ですっ!

てか~、マジ、カッコいいんですけど。美しいんですけど。あの横顔といい・・・たまらん!

結局、トレーディングカード、また2セット買いました、ダブリました。チケ譲ってくれたコにダブリ分を送ろうと思ってますが、そこでもダブりまくりそうだな。

・・・お前、何歳だyo!

嫁に行けないよなぁ、こんなキレイ男子を見慣れちゃうと。
あー、和樹クン、かなたん、遠山大輔クン、みぃんなカッコ良すぎ☆

Feb 15,2009

プログラムS氏のコネでご招待席で観劇。

★劇場の公演案内
http://www.t1010.jp/html/calender/2009/117/117.htm

★加藤和樹blog
http://kazuki-kato.jp/blog/

なんてったって原作が1960年フランスの劇作家ロベール・トマが書き下ろしたサスペンスの傑作ですから、これはもう、いい方向かダメな方向か、どっちかにしか転ばないってカンジ。

小さい劇場で出演者もメイン6人+1人=7人だけ。これがすごかった。

加藤和樹 白石美帆 大口兼悟 川岡大次郎 水町レイコ 萩野 崇 敦士

トレーディングカードあのね~姉さん的には最大の目的は「加藤和樹クンの芝居を観ること」でしたの。

劇場、キレイでした。小さいけど。パンフとトレーディングカード(想定内)を購入し、チケ受け取り席へ。2階最前列いただきました。

テニミュからすっかりミュージシャンな方向へ向かってるコだという認識しかなかったのですが、間違ってました。お芝居、すごかったの。やべーってくらいイケてました。不安と怒りと恐怖と絶望~こんなに表現できるコだとは知らなかった。
持ち帰るつもりのチョコを、終演後、すでに撤収されていたプレゼントお届け箱に入れたくて、係員にお願いしちゃったほど、和樹クン、すごかった。

最初はね、テニミュの跡部役とは違って、おろおろしまくり和樹ダニエル。でもこれ、おろおろしてる人の演技をしてるんだよね、実は。なんとなくストーリー的にもみえていた。

★撃沈ポイント★
  • ウィスキーだかブランデーだかソファに座って飲みそうになったり、とりあず煙草すって落ち着こうとする和樹ダニエル。
  • おろおろした歩き方がいちいちカワイイ和樹ダニエル。
  • 大口兼悟カンタン警部が川岡大次郎マクシマン神父と話をしているときにらせん階段に座る和樹ダニエルの、耐えてるのだかおびえてるのだかそんな表情がツボ。
  • 大口兼悟もいわゆるイケメンです、ビビるぜ~~~!
  • このへんから(←どのへんだよ!)、春馬の大人版(当然のことながら春馬超え)みたいな美しさが見えてくる和樹ダニエル。萩野崇画家メルルーシュに肖像画を描いてもらうあたりからかなぁ、もぉ和樹ダニエルの横顔の美しさったら、いいもの見せていただきました、ありがとう和樹ダニエル、美しすぎて撃沈。
  • 白石美帆エリザベートが荻野メルルーシュを撃ったのに和樹ダニエルが撃ったことにされちゃったあと大口警部の取調べで、下手の椅子に膝を抱えて丸くなって座っている和樹ダニエル、カワイイ。
  • そのうち、舞台でのやりとりが白熱し、ストーリーも盛り上がってきて、いつの間にか和樹ダニエル、シャツのボタンが。。。外れてましたが、上から3つほど。これはもう犯罪級にセクシーな和樹ダニエル。やっぱ和樹クンはセクシーがお似合い☆
  • おろおろした和樹ダニエル→イライラ→キレ気味→裏切り→絶望の和樹ダニエル→怒りの和樹ダニエル・・・誰にも信じてもらえない和樹ダニエルに泣けてきた・・・(想定外にハンカチ登場)。
  • そしてセクシー和樹ダニエルが絶望の中で壊れてゆくの・・・あぁ、なんて素敵な和樹ダニエル、痛々しくもあり、もう彼から目が離せない、狂ってく和樹ダニエル、セクシーなだけでなくそこにいろんな表情が溢れていてもうルール違反のカッコ良さだよ、こんな和樹クン。
  • ソファに座っているだけで、美しい。横顔がせつないほどに美しい。
  • 周りがすべて敵だったと知った和樹ダニエル壊れっぷりが、もうたまらない。うっかり自白しちゃったとき、目にうるうる涙を浮かべていたよね。

トレーディングカードあ~~~~すごかった。
ミュージシャンの和樹クンってあまりイメージわかないのですが、歌って欲しい気持ちはありますが、この舞台で芝居の和樹クンにまた惚れてしまったよ。

プログラムの和樹ダニエルは最初のシーンの通常版おろおろモードなんだけど、後半の乱れっぷりにちらちらセクシー風味がちりばめられて、姉さん、腰くだけましたわ~~~。

和樹ダニエルのために朝イチでまつ毛エクステして正解だったわ~!上100本+下20本です。

しばらく和樹ダニエルから離れられないよ・・・想像をはるかに超えた演技を見せてくれた和樹クンに、おめでとう&これからの活躍に期待。
千秋楽チケ、問い合わせの返事がまだこない・・・(行くのかよ、おい)

Aug 24,2008

ウーマン・イン・ブラック@パルコ劇場

ウ-マン・イン・ブラック The Woman in Black -黒い服の女-

公演日程 2008/8/7(木)~8/31(日)
原作:スーザン・ヒル
脚色:スティーブン・マラトレット
演出:ロビン・ハ-フォ-ド
出演:上川隆也 斎藤晴彦

http://www.parco-play.com/web/page/information/woman08/

連休に実家に帰った日、たまたま母の誕生日にあたる今日のチケットがとれたので、誕生日プレゼントってことで、母、弟と一緒に23日19:00~の公演を観にでかけた。
母がファンである上川さんの舞台を一緒に観るのは、SHIROH以来、二度目。

ウーマン・イン・ブラック(黒い服の女)とは1987年にイギリスで初演、その後19年目というロングラン上演を続けている人気の作品。

日本では92年に斎藤晴彦×萩原流行で初演、その後もキャストを変えての再演が続き、斎藤晴彦×上川隆也の組み合わせは99年、03年に続いて3度目の上演。

「二人芝居、ホラー」程度の予備知識しかなかったんだけど、これが想像以上に怖くて美しくて、私が一番怖くて好きな映画「レベッカ(40年アメリカ)」と似た雰囲気で、すごく好きだ!!!もともと怖いの好きだけど、コレはすごく気に入った。


「リアルホーンテッドマンションっすか?!」みたいな。


始まりも新鮮。
斎藤さんが舞台でしゃべっているところ、上手側の扉から上川さんが大声でダメ出ししながら舞台にあがってくる・・・。
小さい劇場だから、もぉ、そりゃ、近いっ、近すぎっ、嬉しい

しかしそんな気持ちで浮かれる間もなく、不思議な世界が広がっていく、吸い込まれていく・・

そして、アンビリバボー、私は1幕の途中から薬の副作用で睡魔に襲われた・・・

初めての劇場だし、席はセンターど真ん中。
体調悪くして途中で席を立つときにかなりの人数の前を通らねば外に出られないという完璧にセンターな位置だったから、そんな不安のため観劇前にお薬を飲んでいたんだよね。
おかげで記憶がありません・・・。

弟は私が寝てたことに気づかなかったから周りには気づかれてないけど、愛しの上川さんには絶対バレてるに違いない、だってここ、ど真ん中ストライク席!
あぁ、ごめんなさい。小さい劇場だし7列目なのにオペラ片手に上川さんを追いつつ、途中で寝る女・・・ありえないよね。決して芝居がつまらなかったわけじゃないの、お薬のせい、ごめんなさい。

1幕が終わり、20分の休憩後、2幕。

もーバッチリです、目が覚めた。ここから最後まで一気に舞台に集中。

舞台の二人の膨大な量のセリフのやりとりは、さすがプロ。

でもね、この二人以外に効果音と舞台セット、照明etc.が、ものすごく上手いタイミングで観ている側にいろんな想像(ほとんど恐怖)を させてくれるわけです。最小限の小道具大道具が、なんとも絶妙な使い方で、あれになったりこれになったり、あの狭い空間に広がりを感じさせ、またそれに追い討ちをかけるように恐怖を感じさせてくるわけで。すごい作品だな。

1幕では途中で寝てしまうという失態をおかしたけど、7列目という前の方の席なのに再びしっかりオペラ片手に上川さん鑑賞会。

2幕では、上川さんが本気の冷や汗をびっしょりかきながら、まさに本人が今そこで恐怖を体感しているというのを、身体全体で表現するあの演技レベル、高すぎ。

こりゃ、観てる側もすっかりその恐怖におののいてしまうわけですよ。
すげー、上川さん、やっぱ舞台役者だ、TVなんて小さい箱の中で演技させとくのはもったいない。

また、エアギターならぬ、エア犬~その名はスパイダー~が、ホントに舞台にいるように、幽霊犬みたいにちょこちょこ走り回ったり、斎藤さんや上川さんの顔を舐めたりするわけです。
しかも上川さんが客席を回ってスパイダーを追いかける・・・。
「すげー、見えないのに、犬がいるし~」って、どういうこと

上川さんだけでなく、斎藤さんの演技もこれまた素晴らしいのです。最初の、まるでド素人の「私は俳優ではないので・・・」から始まり、徐々に一人で何人もを演じていくその演じ分けがさすがでした。

怖いだけでなく、たまにフフッと会場が沸く場面があるのも、また不気味でしょ。

あっという間にラストへ。

あぁぁぁぁぁ、怖かった。終わってホッとした。いかにも霧の町で起こりそうな、重くてこわーいお話。まさにイギリス作品って感じの雰囲気もよく出てたと思います。

カテコではエア犬のスパイダーも上手から登場し、お二人の顔をペロペロしてから下手に去ってゆきました。
すげーすげーすげーーーーー!

いやー、いいもの見せてもらいました。奥深いなぁ、舞台って。
そしてこういうのを観ると、宝塚との違いがまたはっきりあらわれるわけで、どちらも好きな私は、楽しみが多くてお得な人生だね。

思わず追加チケをとりたいと思ったのですが、今月いっぱいで終了。
次の土日は行けないの、会社休んで観に行きたい(←真剣)。
眼科検査の日、そのままお休みもらえたら観に行きたいよ。

斎藤さんも上川さん、渋いですが熱い実力派。
再演があれば絶対に3回は観に行きたい作品。

ちなみに9月には本場ロンドン公演で日本語で上演ですよ、すごいな~っ!

http://www.parco-play.com/web/page/information/woman08/london.html

母は「何度も上川さんと目があっちゃった、恥ずかしくて目をそらしちゃった」と、ファン特有の勘違いモードで、とっても幸せな誕生日となったようです、よかった。
でも、センター席ってやっぱり、役者さんの視線って、来るよね。
・・・私も今日、何度目が合ったことか(気のせい、でも、ホントに目が合ったことにしといて)。まさに劇場マジック。

ロビーにはお花がたくさん届いていました。
正面に草なぎ君のお花、その隣に武田鉄也さん、左にはミッチー王子、その他数えきれない覚えきれないお花がいっぱい。

あー、もうホントに、ヅカもDVDじゃ満足できない身体になったのだけど(外伝ジェローデル、あぁ、もっと生の水さまは美しかったのにDVDじゃ100分の1も再現できてないし、ミロワールのゆみこちゃんのナイト&デイのとこの、髪をさわる仕草が、ほとんど君愛のときと変わらず少なすぎるし~~~!)、この作品もDVDじゃダメだな、生の舞台じゃないと。あーホント、面白かった。

あ~シンクロ5位って・・・。